自分でアプリを作る方法 第4回|アプリができるまでの全体の流れ新着!!
アプリづくりは「作って終わり」ではありません。作りたい物を決めるところから、しまう、世に出す、データを守る、壊さずに育てる、使ってもらうまで。この連載で全24回かけて歩く道のりを、1回でざっと見渡します。
自分でアプリを作る方法 第3回|AIに任せられること、人が担うこと新着!!
AIに日本語で頼むだけで、動くアプリが出てくる時代になりました。プログラムを書く手はAIに替わり、何を作るかを決めることと、できた物を確かめることは人に残りました。家づくりのたとえと最近の発表から、自分で作る時に知っておきたいことをまとめました。
自分でアプリを作る方法 第2回|ウェブで動くアプリとスマホに入れるアプリの違い新着!!
同じサービスでも、ブラウザで開くアプリと、スマホに入れるアプリがあります。違いは「どこで動くか」と「どうやって届くか」。お店のたとえで、自分で作るならどちらの形にするかを考えるヒントをまとめました。
自分でアプリを作る方法 第1回|アプリは画面・裏側・データの3つでできている新着!!
毎日なにげなく使っているアプリは、目に見える「画面」、見えない所で働く「裏側」、情報をしまっておく「データ」の3つでできています。レストランにたとえながら、アプリのいちばん基本の形をやさしく紹介します。
AIが作った資料を確かめる時は、チェックする項目を先に決める|具体的な方法を解説新着!!
AIに頼むと資料はすぐできるのに、見直しで時間がかかってしまう。そんな時は、どこを確かめるかを先に決めておくと楽になります。項目の決め方と、そのまま使える頼み方をまとめました。
メールからAIでタスクを書き出す時は、期限を元のメールで確かめる|具体的な方法を解説新着!!
受信トレイに埋もれた「やること」を、AIに書き出してもらう使い方が身近になりつつあります。ただ、期限だけは元のメールで確かめるのがおすすめです。読ませる範囲の決め方と、そのまま使える頼み方を紹介します。
AIでスライドを作る時は、先に構成を自分で決める|具体的な方法を解説新着!!
ChatGPTにスライドを作る機能が出てきました。ただ、丸ごと任せると「きれいなのに伝わらない」資料になりがちです。先に構成だけ自分で決めて、残りをAIに頼むやり方を、そのまま使える頼み方と一緒に紹介します。
AIの利用に上限がある時は、聞きたいことをまとめて頼む|具体的な方法を解説
調べものの途中で「上限に達しました」と止まってしまった経験はありませんか。使える量に限りがあっても困らないように、聞きたいことをまとめて頼む方法と、そのまま使える頼み方の例を紹介します。
怪しいメールやSMSは、AIに聞いたあとも公式サイトで確かめる|具体的な方法を解説
「不在のため持ち帰りました」「振込先が変わりました」。怪しいと思ったメッセージは、AIに怪しい点を挙げてもらうと落ち着いて考えられます。ただし、本物かどうかを確かめるのは公式の窓口で。聞き方と、聞いたあとにすることをまとめました。
AIのモデルが変わった時は、いつもの頼み方を見直す|具体的な方法を解説
いつもと同じように頼んだのに、AIの答えがなんだか違う。そんな時は、AIの中身(モデル)が入れ替わったのかもしれません。ふだんよく使う頼み方を、落ち着いて見直すための手順をまとめました。









